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2009/02/07

雑記とか(2/7):鉄のラインバレル #18「メメント・モリ」感想とか

鉄のラインバレル #18「メメント・モリ」:
矢島のおせっかいが無駄に場を乱す話。
とらドラ!の8巻以降の展開だったりマリ見ての祥子さまと祐巳の主な喧嘩の原因でお馴染みの勝手に黙ってるから話がややこしくなってるだけなので全くもって感情移入できんよ。
矢島も初期のころはいい奴だったのにさ。浩一も美海(原作版)もファクターになった直後はめんどうな人になっていたしファクターになった直後の人はめんどくさい人になりやすいのかもしれない。
加藤は宗美さんや絶チルの兵部少佐のようなおじいちゃんなのかと思っていたので妹発言にはちょっと驚いた。
あっ、でも城崎が本当に妹だとしても彼女もファクターかもしんないからおばあちゃんなのかもしれないよな。年齢について考えると恐ろしい結末が待ってるかもしれないから止めておこう。人間知らなくていいことも多いのだ。現実はあなたの想像を凌駕するのだから。
次回#19「届く日、暴かれる陰」。矢島との決着篇?

  

とらドラ! 第18話「もみの木の下で」:
今後の展開がわかってると竜児の「壊れても元通りになる」は聴いていて切ない。
アニメ版は地味に圧縮気味だけど大河のクリスマス話はやっぱり泣きそうになる。来週たぶん泣いちゃうんだろうな。
徐々に辛い空気になりつつ次回聖夜祭に続く。即ちままごと関係崩壊の日。
ホワイトアルバム程ではないが観ていて辛い作品がまた増える。
関連:『とらドラ!』#18での、壊れたクリスマスツリーの星と、5人の関係の暗喩
そういうことなのであろう…

  

ホワイトアルバム5話:
女マネージャーが一人で観づらい映画ってなんなんだろうと思っていたら「ハイランダー」で吹いたwww
確かに女性一人では観づらいかもしれんが、訳もわからずハイランダーに付き合わされた冬弥くんも大変だ。

  

BS11のエウレカ再放送で無駄に長くて実写のパチスロCMが放送されてひっくり返ったwww
何だあれwww

  

20世紀少年第二章 最後の希望」観てきた。
訳がわからない、荒唐無稽なりにも予言の書実現を阻止する一本道があった一章と違って主人公カンナが進むべき道が全く見えない、相変わらずともだちは何がしたいのかわからないので今回は何を楽しんだらいいのかさっぱりわからかった。アニメ版ひぐらしの鬼隠し篇を原作知らない人に見せたらこんな感じになるのかもしれない。原作もこんな感じなのかしら?
ラストで北海道在住DJ山ちゃん(出演知らなかったので驚いた)が嘆くほど人類滅亡したのに3章予告でもまた人類滅亡計画が出てきたのには吹いたwww
2章続けて完璧に計画成功してるのに「大丈夫なのか?」と不安にさせてくれる悪の組織も珍しい。ともだりもさあ、何回にもわけず一回で成功させようよ。

  

以下、今日の気になる話題とか

  

初代 Xbox の修理サポート終了に関するお知らせ

全部とまでは言わんがせめてメタルウルフカオスだけでも360で起動できるようにしておくれよ。

  

トランスフォーマーの新作映画をベースにした,「Transformers:Revenge of the Fallen, the Games」が発表

お使い要素がめんどかったけど前作かなり面白かったので今回も期待したい。

 

上条勢力のメンバーって、具体的に誰?

言われてみれば確かにすごい勢力だ。

  

一か月ネットなしで過ごしたが充実感がすごかった。情報弱者のほうが幸せな人生が送れる。

なかったらなかったで別のことしてるしな。

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