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2007/04/30

雑記とか(4/30)

双恋の背景に無人惑星サヴァイヴのキャラがいたのと同じようなものなのだろうけど、来週のグレンラガンにノノ(トップをねらえ2)達が出るな。中の人はどうなるのやら。


東京MXの「GS美神」再放送枠の次番は「美鳥の日々」。MXはサンデー作品の再放送に強いのか?
美鳥は原作はサンデーなので全話読んでいるがアニメは裏が重なっていたか何かで2話目以降は見てないので余裕があったら見ておこう。
どうでもいいが深夜枠の作品を18時台に放送するのは大丈夫なのだろうか。


「Xross Scramble」

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2007/04/29

雑記とか(4/29)

「ゲキレンジャー」12話:
マスターエレファンの本名はエレファンキンポーでC.V.は水島裕氏。名が先だったのか声が先だったのかそれなりに気になるな。
何のことかわからない人は今週の木曜洋画劇場「プロジェクトA」を見ればいいさ。


俺もエロゲーマー歴はそれなりになるがここまでEROを感じさせない、うっかり全年齢と勘違いしてしまいそうな作品は初めてかもしれない。そんなエロゲー「Xross Scramble(クロススクランブル)」。
ファンディスクに近い作品なので仕方がないことなのかもしれないがHシーンがわずか3つなのは「無理矢理18禁にしました」感が溢れてるな。TEAM BALDHEADのACTへのお布施として買っているのでどうでもいいことなんですけどね。

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2007/04/28

雑記とか(4/28)

今週のチャンピオンで「無敵看板娘N」が最終回だった。アニメ化の影響での延長戦だったのかもしれないがもうちょっと続いてほしかったよ。茅原先生や権藤さんとテッコツ堂との絡みも読みたかったです。
佐渡川先生の新作はすぐに始まるようなので期待して待とう。佐渡川先生は米原先生と同じチャンピオンの良心として期待していいんだよね。


引っ越してからネットで情報を得てないのでゲーム雑誌が新鮮に楽しめる。そんなわけで今月のゲーマガ。
PC版でアルケミストが関わっていたので予想はしてたが本当にPS2に移植されるんだな「バルドバレッドリベリオン」。正直なところかなり中身薄いんでバルドフォース的なものを期待する人は期待せずに買うことを薦めておく。声優総替えとは無駄なところに力が入ってるな。ヒロイン個別ルートが作られないとPC版同様、地雷されてしまうんじゃないか。
色々ひどい事をのたもうてるが、覚悟があれば良作だと思うんで愛をもって接してやって下さい、お願いだから。

Wiiで「ナイツ」の新作が発売されるのか!Wiiを買わねばならんようだな。

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2007/04/27

「キミキス〜various heroines〜」7th Asuka KISS「一緒に入ってくれる?」

今回はキミキスもやりすぎた…。

以下、ネタバレありの感想。

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2007/04/26

雑記とか(4/26)

明日の金曜ロードショーは「スパイダーマン2」。「「泣けるで!」。
そして5/6の日曜洋画劇場は「スパイダーマン」。MJ受け入れたり、突き放したりと大変だな。何とかならなかったものなのか…。


木曜日のアキバの書店でのチャンピオン入荷数はわずか一冊!
まさか首都圏でここまで入手困難な雑誌とは思わなんだ。アニメイトも需要があるとは思えない(客層的に)「霧舎巧傑作短篇集」文庫版を入荷するならチャンピオンにも愛の手を。
ほんと、何で入荷してたんだろ?俺の気付かぬうちに霧舎学園シリーズが戯言シリーズのような存在になっているとでも言うのか? 短篇集はあかずの扉シリーズの話が多いのでファンは読んでおくことを薦めておく。

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2007/04/25

雑記とか(4/25)

PSP「みんなの地図2」発売まで後一日。明日は修理品を受け取りにアキバまで出向かねばならぬので出かける前に届けばすぐに遊べるのだがどうなることやら。


水樹奈々さんの新曲がまたオリコン初登場2位らしいですね。
どうりで探すのに苦労したわけだ。決して発売されてることに気付いていなかった不注意だとか、土地柄上仕方がない事なのだよワトスン君、とか思いたくない、夢みたい。
新曲と関係なくもないがアニメ版シャイニングウインドは昔のシャイニングシリーズの面影が微塵もなくて衝撃ですよ。B級ファンタジーと割り切って見てるのであれこれ言うつもりはないが、今の人達にとってシャイニングシリーズがPS2以降の作品になってしまうとなると複雑だな。

「キスダム」の主任はやっぱり死んだ事になるのか。番組制作状況が大変な事になってるらしいが、そんな事よりも主要キャラが亡くなられすぎで話の方が大丈夫なのか不安だよ。

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2007/04/23

雑記とか(4/23)

amzonから「時をかける少女」到着。テニプリと違って通常版にもオーディオコメンタリーがあるのは嬉しい話ですよ。


今週のジャンプ:
「ToLOVEる」の人気投票はイヴで投票してもヤミちゃん票として受け入れてくれるのだろうか?
跡部さんの髪は許斐先生がうっかり描き間違えたという最悪のオチでよかったのかは誰にもわからないのだろうか…


DS「ファミコン探偵倶楽部PART うしろに立つ少女」クリア。言うまでもないかもしれんが、今日に限ってDSはディスクシステムの略。      は前作に比べてフラグ立てが楽になりゲームとしては遊びやすくなっていいのだが、シナリオがホラー色が強くなって本格風味が薄くなったのが残念なところだった。まあ、子供向けの作品なのでシナリオ的にはこちらが正しいんでしょうけどね。のシナリオは子供には難しいだろうしな。
たぶん有名な例のシーンは普通に怖かったデス。

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2007/04/22

雑記とか(4/22)

黒井みめい「キミキス〜lyrical contact〜」購入。
何故かガンガンパワードで掲載されたプレ連載の0話が収録されてないのは納得できないが脚立メインの話だから我慢しよう。
黒井みめい先生のキミキスは星乃さんが転校フラグを見せつつ実は転校しなかったり、だし汁やアニマルの存在が抹消されていたりと、そこはかとなく「打ち切り…?」と考えさせられるのが切ない。
こちらのキミキスは「ちょっとおまけ劇場」に近いヒロイン同士の絡みがあったり、柊が「俺に知らない情報はない」と電話で星乃さんの住所を教えてくれる好雄さん的ポジションな微妙な奴に成り下がっていたりと、独自の解釈があっていいところもあるので2巻分くらい読みたかったデス。
なお、こちらのキミキスはサブタイトルのリリカルコンタクトにふさわしく、星乃さん「はずかしいけど……わたるのためだもん。がんばる」なルナ先生的要素が抑えられた、お兄ちゃん部でいうところの「脚立のはいい話が多いのよね」な健全な話なのでEROいのが苦手な人にも安心です。


谷川流「絶望系 閉じられた世界」読了。
タイトル通りの鬱系な変な話だった。
谷川流先生作品は「涼宮ハルヒ」シリーズと「学校を出よう!」一巻しか読んでないのでこれはこれで新鮮に楽しめたが、ハルヒのようなのを期待すると嫌な気持ちになると思われるので読まないことを薦めておく。

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2007/04/21

雑記とか(4/21)

「聖痕のクェイサー」2巻、「鉄のラインバレル」6巻、「覚悟のススメ 完全保存版」2巻購入。

クェイサーは先月号分まで収録されているので今月号を買えば続きを読めるので両方一緒に買っちゃえばいいじゃない。どうせ、貴方も好きなんでしょ?俺も嫌いじゃない…と思われ。石川賢版ゲッターロボのハヤトとか大好きだしな。
何がかは買えばわかる。

ラインバレルはいつも通り先々月号分までなので宗美編まで。付録で城崎とシズナの入浴シーンポスターが!本編でカットされたのは単行本に備えての伏線だったなんて気づかないよな。

覚悟のススメは連載当時はチャンピオン読者じゃなかったので今回が初見なのだが1巻同様壮絶な話だな。シグルイ以上に強烈な作品なんで合わない人にはとことん合わないがグロに耐性があるなら楽しめるんじゃないかと。

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2007/04/20

雑記とか(4/20)

おおきく振りかぶって:2話
関西地区は「オナニー忘れた」を夕方に流すわけか…。ラブコンでもこれを越える凄い発言があると信じたい、信じないと報われない。

   

「ファミコン探偵倶楽部 消えた後継者」クリア。
クリアしたのは勿論、比較的手に入れやすいGBA(ファミコンミニ)版ではなくオリジナルのディスクシステム版。意味もなく修理に出したわけではないのだ。タイトルやファミコン時代の作品ということから、安っぽい子供向けの話かと思いきや、横溝正史テイストな大人向けな作品で驚いたよ。
少しネタバレになるが、話の本筋はベタな記憶喪失物なのだが、事件の謎がいい具合に記憶喪失の件を忘れさせてくれるので最後まで飽きずに楽しめたよ。
BGM、SEの演出もよく出来ていて、ゲームの面白さにマシンスペックは関係ないと改めて教えていただけました。

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2007/04/19

今月のチャンピオンRED感想

今月は「聖痕のクェイサー」の描き下ろし単行本カバーが付録。サド検閲先生のカミングアウトに不安を隠せない。


以下、ネタバレありの感想。

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雑記とか(4/19)

気付けば今日はPS2版「Fate」の発売日。
ネットから隔離された生活しているとこの手の情報に疎くなるのでいまひとつ盛り上がりが伝わらないな。
人はこのようにして脱オタクしていくのかもしれない。まあ、明日から事前にネット通販で頼んだ商品が色々届くので脱オタクなんて夢のまた夢な話ですけどね。


ネット上ではすでに広まってることなのかもしれないが、チャンピオンREDいちごが隔月刊決定ですよ、旦那。創刊号そんなに売れたのか。その人気を週チャンにも繋がってほしいよ。
6月刊行のVOL.2は糸杉先生のキミキスえりりん漫画と「鉄のラインバレル」コンビの描くキミキス漫画が掲載されるんで迷わず買う方向てすが近所で入荷されるのか不安で仕方がない。なんせウルトラジャンプは入荷するのにチャンピオンREDは入荷されないような環境(逆環境もある)場所だからな…。

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雑記とか(4/18)

「キスダム」の主任が何気にEROいことに今更ながら気付く今日この頃。
肉体、衣装だけでなく需要があるのかよくわからん虫姦にあったりとえらくエロスあふれる女性ですよ。
何かの間違いで夏コミに行く羽目になったら主任の虫姦物を探そうと思われ。

キスダムは人類存亡をかけた大変な話のようなのだが中途半端に状況が説明されてないので何が何やらな感じですよ。主任がEROいんで見続けるんでどうでもいいことですが。
でも主任近いうちに死にそうな雰囲気なんだよな…。

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2007/04/17

雑記とか(4/17)

ディスクシステム本体修理完了。
発売から21年経つのに今だ修理を受け付ける任天堂は素晴らしいな。


「桃華月憚」:3話
「ヤミと帽子と本の旅人」スタッフの作品なのでそういう露骨にEROいシーンがあるのは予想していたが実際にあるとどう対応していいものか困る。今後発売されるPC版のデモシーンだったのだとでも思っておこう。
「桃華月憚」本編は「ヤミと〜」以上にわけのわからん構成なんで面白いのかすらわからなくて困ったものです。

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2007/04/16

雑記とか(4/16)

え、…跡部……ヅラ?
タカさんの不自然な完治速度から越前と金ちゃんの試合の影響で色々時空が歪んで歴史が変わったのだと夢溢れる事になったのだと思っておこう。
もしくは「2階からの不自然な登場なので、手塚と肉食うために未来からきた跡部なんだよ!」、と無理ある解釈をしておく。樺地の誕生日を祝うためだけに壮大なテニス祭を開催する男だからやれんこともないだろう。


おはスタ天気予報に「ハヤテのごとく!」が!小学館は本気なのか…。


「らきすた」2話目の録画は成功。京都アニメーションさんは踊らせないといけない方針でもあるのだろうか。キャスト変更ネタは自虐にもほどがある。


男の俺が楽しめる作品なのか不安で恐る恐る見た「デスパレートな妻たち」ですが、性別関係なく楽しめる良作でした。
今期はドラマの当たりが多くて喜ばしいことなのだが手を出しすぎて捌けるのか不安になってきた。
アニメ削りゃいいだけの話なんですけどね。

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2007/04/15

雑記とか(4/15)

「うちの娘ユウミがどこの馬の骨ともわからん奴と結婚しました。」
と、精神的に危うくなりすぎたような独白から始まる今日この頃。
いや何、PS2「プリンセスメーカー4」の話ですよ。「ふんじゃかじゃん」で遅すぎる天広直人氏ブームが来た身としてはやたらと気になっていた本作。近所で限定版がワゴンセールになっていたのでうっかり購入、確信犯的にマジプレイ。
例によって娘はどこにだしても恥ずかしくない礼儀正しい清純派に育ち、城の人達からは「あの娘は本物だ!」と言われるほどのカリスマ性を発揮、王子様ともフラグ立てまくった。
が、結果は上で述べた通りどっかの兵士と結婚。あれだけ期待させといて捨ててくれる王子に絶望したようなそうでもないような。
まあ幸せそうだったから結果はどうあれよかったのであろう。
一周で終わらすつもりだったが背景ストーリーが気になるので二周目以降もやっていくと思われ。EROいイベントも多そうだしな。
「初めて行ったバカンスは18歳の娘の入浴を堂々と覗き、あまつさえ娘は地味に受け入れ気味でした」、という壮絶にEROいイベントでした。15禁は伊達じゃない!
娘の名の由来は勿論脚立から取りましたよ。


「ライアーゲーム」が期待以上に戸田恵梨香はぁはぁドラマで大満足。
原作ストック少なそうなんでちゃんと完結するのか不安だが週末の楽しみが出来ましたとさ。

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2007/04/14

雑記とか(4/14)

イレブン宣言をした俺が言うのもあれかもしれんが、「おおきく振りかぶって」は素晴らしい作品でした。
さすが「読んでないなら(原作を)死んだ方がいいよ」と言われるだけの事はあるな。
言うまでもないが、俺が一番興奮したのはストレートにEROい女コーチですが、何か?最後の最後でエロスがきた…。

残念なのは関東では深夜枠なので地域によっては裏が重なってるのよね。
関西のように土曜夕方に放映すればいいのに何故この時間帯に…。
まあ、関西は代わりに「ラブコン」が深夜枠なんでそれはそれで問題なんだろうけど。

いいかげんアニメの裏の重なりすぎはどうにかしてほしいよ。火曜日なんかはW録でも足りないからな。皆がレコーダーを2、3台所有している録画大好きっ子じゃないんだしさ。

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2007/04/13

雑記とか(4/13)

ゲーマータグやらの表示を忘れていたので例によってネカフェで手直し作業。
DMCで言うところのレイプされたりされなかったりな感じで衣替えしすぎですが、内容は特に変わることもないと思われ。
いつも通り春の新番組で一押しは「ミュータントタートルズ」と「ヒッチコック劇場」の二本という「日本人じゃない!イレブンだ!」な売国奴的精神でお届けしていくんじゃないですか。

  

今週の「ユリア100式」に出てきたBeeがどう見ても360本体なのはどうしたものか。EROな役割は360にお似合いということか。

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キミキス~various heroines~ Asuka 6th KISS「ソーダ味のキス」

さいたまのアニマル発売日は木曜ではなく金曜なのか…。まあ、それが正しい発売日なんですが。

  

以下、ネタバレありの感想。

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2007/04/12

雑記とか(4/12)

松島幸太郎先生、期待の新連載「ストライプブルー」のヒロインは「ショーバン」ののりっぺと花ちゃんの成長した姿でした。実に、実に素晴らしいキャラでした。
ショーバン時代ののりっぺに欲情しかけた俺は正常だったということですな(ただのロリータ症候群の前兆です)。
ヒロインの事ばかりで申し訳ないが本編もショーバンとは違った面白さがあって期待出来そうだ。
地味ながら面白い高校野球漫画「ストライプブルー」と、アニメと違って健気な二号さんなニナさんとメイド姿のマシロきゅんが見れる「舞乙-HiME嵐」が読めるのは関東でも入手困難な週刊少年チャンピオン。
どこで生活すれば困らなくてすむのだ…。


「sola」が壮絶なまでにギャルゲーアニメで吹いた。もう少し真面目な作品かと思っていたのだが…。
「俺もKanon信者だった時代がありました。下手すりゃ現役デス」なダメ人間なんで最後まで見ますけどね。


セガのそれなりに人気なファンタジーRPGを見ているはずが、しょっぱい学園ファンタジーを見せられた「シャイニングティアーズ×ウインド」。
EROシーンがあまりにも不自然すぎて興奮できませんでしたよ。ファンタジー物のサービスシーンなのであれで正解なのはわからんでもないが、もう少し自然な感じでお願いしたい。

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2007/04/11

雑記とか(4/11)

「らきすた」を録画したはずが「陸上防衛隊まおちゃん」が録画していた罠。延長があったのか?
W録の設定間違えてたのでまおちゃんも途中までしか録画できてないんでどのみち失敗してたんですけどね。

SOS団団員としてサウンドロップ「涼宮ハルヒの音声」を一回回してきた。例によって(?)団長があたりましたとさ。
それにしても長門と鶴屋さんの台詞はあんまりだと思われ。喋るって事は重要だったんだな。


2007年になっても地上波で特攻野郎Aチームが見れるとは…。
テレ東の午後のロードショーは素晴らしすぎる。来週はアラン・ドロン特集。とりあえずゾロは見ておく。


テレ朝がロッキー特集をさりげなくするのだが吹き替え版が4だけなのは優しさが足りているのかいないのかわかりづらい。
一番足りていないのは26日に「刑事ジョー ママにお手あげ」を放映するテレ東ですが。よりによってこれをもってくるなんてあんまりすぎる。

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2007/04/09

雑記とか(4/9)

ディスクシステムの修理は未だに可能なのだろうか?可能なのだと信じたい。


録画していた「朝まで時効警察!」を見ていたら風呂あがりの麻生久美子が出てきて大興奮。新シリーズも忘れずに見るとしよう。


春菜ちゃんの貞操を守るはずがすでに妄想で汚してしまってるのが「ToLOVEる」の性か…。ジャンプはモミモミな雑誌になりつつあるな、たぶんいい意味で。


上甲宣之「そのケータイはXX(エクスクロス)で」読了。
何となく訪れた山奥の村は訪れた旅人を「生き神」にする恐怖の村でした。頼れるのは携帯電話のみ、な話。多少文章的に弱いところもあったが、バイオハザードやクロックタワーみたいなゲームっぽい話なんでそれなりに楽しく読めました。
でもイケメンでなければ人(女)救う資格なしなオチはあんまりだと思われ。


沢上水也「舞-乙HiME列伝(サガ) アヤネ飛翔☆篇」読了。
この巻で列伝は一旦完結の所為か打ち切り作品のような怒濤の展開でしたよ。せっかくの新キャラも印象に残りづらいよ。
出来ることなら全5巻ぐらいでゆっくりと描いてほしかったよ。
            アヤネ達の活躍は電撃G’Sマガジンで好評連載中らしいので新展開があることを期待したい。


威成一「舞-乙HiME if」読了。
アニメ版の妄想を描いた話なのだかエルスの話は妄想じゃないよな。
残念ながら表紙を飾っているニナさんの話がなくて残念でしたが二巻以降もあるようなので期待しよう。

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2007/04/08

雑記とか(4/8)

携帯からの更新は本当に更新されているのか判断しづらいのだがちゃんと更新されているようだな。
そんなわけで今日はネカフェから更新。俺だってこんな生活がしたいわけじゃない。ただ、何かと調べなければならない事があったりするのだ。
まあ携帯よりもキーボードの方が打ちやすかったりするんでこれはこれでいいのかもしれないが。

   

あさのあつこ「バッテリーⅥ」読了。
最終巻なのに主人公の巧・豪バッテリーよりも海音寺と瑞垣の二人のダベりの方が多い展開でどうしたものやら。多少成長はあったのだろうが最後まで巧の自分中心な人格は合わなかったよ。
関係なくもないが公開されている劇場版の予告がえらく感動巨編のようになっているがべっちゃけそんないい話じゃないよな「バッテリー」。どちらかというと腹が立ったり気分が悪くなる話だと思われ。過去に放送された青春アドベンチャー版もそんな感じでしたし。
観にいっていないから何とも言いがたいが実際のところどうなのかちょっと気になるな。

   

「ときメモ2」一周クリアだけでは全てのSTGを出せなかったので二週目突入。今回、重要なのは寿さんなのでとりあえず寿さんを攻略するはずが、幼年期ではイベントを発生できず、高校進学後は2学期に突入しても出てこない有様。
しょうがないので八重さんにアタックしてますがものすごいダンデレで困り者です。この長いダン期間を超えればどえらい展開がまっているのだろうがそこまで頑張れるのか自信がない。そろそろ寿さんが出てくれるはずなので逃げの一手でいくべきなのかもしれない。目的は女ではなくSTGですし。

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2007/04/07

雑記とか(4/7)

「メジャー」終了直後に「ツバサクロニクル」を放映するNHKのオタク養成プログラムが改善されなんて…。
そんな中、おはスタは「ハヤテのごとく!」を応援中。「メルヘブン」の後番で小学館でサンデーだからなんだろうけど、これで本当にいいのだろうか?
次世代のオタクは着実に育っているからいいのであろう。そう思おう。
「ハヤテのごとく!」はおはスタにくる営業さんが執事なのかどうか判明するまでは見ていきたいと思う。
日曜の朝は朝から三時間強アニメに拘束されているので早々に脱落するかもしれんが…。

早見祐司「メイド刑事4」読了。
3巻の後書き通り見事なまでに劇場版内容だった。
レギュラーキャラ全員に見せ場あり、TVシリーズではなかった御主人様の活躍、溜めがあった分いつも以上の迫力のお仕置きシーン。
大変満足な内容でした。あとがきによるとすでに6巻まで企画は動いているらしい。今の流行の真逆の80年代を突き進んでる作品なんで人気があるのか不安だったが杞憂だったようですな。

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2007/04/06

雑記とか(4/6)

FC「ジーザス 恐怖のバイオモンスター」の攻略情報を入手するため今日もネカフェから更新。まさか音楽弾かされるなんて思いもしないじゃないですか。
ジーザスは映画「エイリアン」を思い出させる恐怖系な作品なんだろうがファミコンのグラフィックでは今ひとつ恐怖感が弱いのが残念ですよ。後、良くも悪くも一昔前のコマンド総当りADVなので話は短いのだがテンポよく進めれないところも気になる。でも安値で入手できるので興味がある方は手を出すべきだと思われ。

   

旧作通りの杖萌えアニメと思いきや初回から「杖(刀)などいらぬ!」と「妖奇士」の小笠原様の如く拳で戦う魔法少女やガンカタな魔法少女が出てくる展開な「魔法少女リリカルなのはStrikerS」にはどうしたものか。皆さん年齢的にも少女なのか怪しいですし。
いっそのこと魔法戦隊にすればいいじゃないかと思うのだがそうするとマジレンジャーとかぶるから駄目なのかもしれない。
関係なくもないが妖奇士の小笠原様のナックルファイターぶりは打ち切り展開のせいでギャグにしか見えなかったのが残念でしたよ。本当はもっと格好いい展開だったんだろうな…。
打ち切りなので続きはOVAなのは仕方がないのはわかるがもう少し暖かい目で見てほしかったですよ。

   

携帯から更新する方法も調べてたのでしばらくは携帯から更新すると思われ。そんなわけでしばらく衣替え。

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2007/04/05

雑記とか(4/5)

今日も何故かネカフェから更新。何故だ!

さいたまであろうと、アキバであろうと、渋谷であろうと週刊少年チャンピオンを入荷しない書店は存在する現実に絶望したorz。
コンビニが入荷しないのは大阪に在住していた頃に経験済みなので覚悟はしていたが本屋が入荷しないのは予想外でしたよ。どれだけマイナーなのだチャンピオン。
「舞-乙HiME嵐」程度ではどうにもならないのか…。

   

引越し後の買出しやら探索やらで出かけた際にチマチマ遊んでいたワンダースワン「子育てクイズどこでもマイエンジェル」クリア。
娘は例によってオタク系になると思いきや、前回同様まじめな娘に育ちましたよ(多少オタクの時期もあったが)。
一部の地域から指摘されているのだが、どうやあら俺は清純派に憧れているのかもしれない。双恋で桜月姉妹派なのは黒だからではなく、星乃さんを愛しているのも文学少女だからでなく、清純だからなのかもしれない。新海作品にも弱いしな。
現実逃避の二次元ぐらいは心の汚れきった自分を癒してほしい。そんな願望の現われなのかもしれない…。
でも「ときメモ2」の光を受け入れることが出来るとは思えないけどな!メイ様やほむら生徒会長寄りになりそうなのがツンデレの性か。でも「1」は虹野さんだったりする。

   

秒速5センチメートル」観てきたよ。
今までの新海作品と違った現実的な普通な話だったが例によってヒロインは恐ろしいぐらい正統ば清純な娘であり切ない話だったのだが、先に赤兜さんの感想を読んでいたので、2話目の主人公君の超越した目が気になって仕方なかったよ。あと、何故かリンドバーグの「君のいちばんに…」が使われていたりとどうでもいいところが気になって仕方なかったよ。
いい話ではなく駄目な話なんでそれなりに覚悟して観ることを推奨しておく。

   

「ときメモ2」の男子キャラを見ているとキミキスの柊が実に良く出来た男であったことを痛感させられる。
2の男子キャラは1の好雄さんのフレンドリーさが評判が悪かったのか、真逆のライバル系になっていて正直ウザい。2とかけてか二人に増員されてるのもウザい。
情報屋の匠は常に主人公を軽蔑気味で、ゲーム中に殴るコマンドがあれば容赦なく実行してしまうほどの不快な子。
純は存在意義がよくわからないので困り者です。こぞうさんの一周目では好きになった子がすぐに転校してしまうかなり可哀想な奴で終わっただけに彼の存在意義は終始謎でしたよ。
クリア後に聴ける純役の野島健児氏のコメントが地味に鬱な内容だったりと、不憫な子のイメージしかないのだが二周目以降で彼の存在意義を見出せるのだろうか?
ぶっちゃけウザいんで2周目以降封印出来る仕様になっていてくれたらありがたいのだが、どうか。

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2007/04/04

雑記とか(4/4)

引越しは無事済んだのだがネット開通までしばらくかかるようなので更新再開は忘れたころになると思われ。そういうことなので再開までコメント、トラックバックの受付を停止させてもらいます。
そんなわけで今日は池袋のネカフェから更新なのだ。

  

「空の軌跡」シリーズ新作が6/28発売

    

幼年期編だけでお腹一杯になるのでロクに高校生活を青春エンジョイしていなかったPS「ときめきメモリアル2」を何となく攻略開始。攻略といいつつ目的はミニゲームのSTGを出すためだけなので1周で終わりそうなんですけどね。
個人的にはときメモの存在意義はミニゲームのSTGと言い切っても問題ないと思っているので。男性向けの新作が発売されないのは「3」にはSTGがないからと思っていた時期が俺にもありました。

STGだけ出すのもアレなんで電脳部のメイ様もついでに攻略しましたがありえないぐらいツンデレでしたな。2の人気キャラは光や花桜梨らしいですが今の時代に2が生まれていればメイ様が圧倒的強さを魅していたのかもしれない。

高校生活の後半は爆弾処理のスペシャリストでした」な1に比べてゲームバランスはかなりマシになっていて(親交のなかった転校した女から悪い噂を流されるのはどうかと思ったが…)良かったのだが、爆弾祭りの代わりにストーカーの光が追加されていてまいった。プレイ中はひたすら無視しつづけていたのに勝手にときめいて、いつの間にかフラグを立て、何もしていないのに俺とメイ様の恋物語を潰そうとする光のストーキング能力には恐怖した。
ぶっちゃけメインヒロインなんだからもう少し攻略性のある仕様にすべきだったんじゃないのかと思うのだが、どうか。

個人的には2のバランスでEVSを搭載した1をいいかげん発売してほしいのだがどうにかならないものなのだろうか。

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