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2006/09/03

凄い勢いでやりこんだキミキス三昧な日曜よりの電波

先に弁明しておくと小僧さんは水銀燈に何も感じていないし、ラクス・クラインはSEEDシリーズ全ての元凶、ラスボス的存在であることを信じて疑っていない。ミーアにいたっては多くのザフト兵(男)が思いはせてるように「乳デカくてEROいなぁ」と考えてる。
シムカさんに関してはアニメの方は見てないんで何とも言えません。原作の方は再起不能(リタイヤ)になって不憫で仕方がないデス。
そんな俺ですから、大した事はないだろうと高をくくっていたのだがそれは大いなる過ち、罪であった。それほどまでにえりりんこと二見瑛理子嬢は狂おしいほど、愛しすぎるほどのEROさをほこる素晴らしき女性であった。
奈須きのこ氏が言うところのツンデレ殺しの恐ろしさ、しかと味わいもうした。もうされもうした。
俺が星乃さんを病的なほどに愛していなかったら間違いなく堕ちてた

突き詰めると瑛理子はツンデレキャラではないんですが(ツンデレは別に用意されている)多少そういう要素は持っている。
ので恋愛LVが挙がってくるとどんどん打ち解けてくれてもう可愛く仕方がありません。このツンとデレの使い分けが田中理恵さんボイスとの相乗効果ですごい事になってくる。
この要素と実験と称して積極的にキスしてくる、緩やかに受け止めてくれる摩央姉ちゃんとはまた違った超ド級のEROさですでに敵なしだというのに瑛理子さんの破壊力はまだまだ止まらない。

瑛理子さんはIQ190の何でもそつなくこなす天才少女と見せかけて実は頭脳労働以外は何も出来ない駄目人間だったりする。具体的に言うと、音痴(音感ゼロ)、味音痴、方向音痴、運動音痴、美術音痴、メカ音痴。ギャルゲー界広しといえど、ここまでの音痴祭りなドジっ子はそうそういないだろう。
瑛理子さんはこちらの予想超える行動で僕らをドキドキさせてくれる。具体的にいうと、上:制服、下:ブルマなEROすぎる格好でせまってきたりする。エッチな話を振っても軽く流される。胸がないことを気にしてたりする。他キャラは大騒ぎ神風に対して「こらっ!」と余裕ありげに可愛くたしなめて、僕らの心もたしなめられちゃう。エピローグは一人の人間(小僧@後輩)の精神を破壊させた

摩央姉ちゃんは発売前から世界を滅ぼしかけていたが、二見瑛理子は発売後、多くの世界を滅ぼしたことであろう。それほどまでに素晴らしき黄金の女でありました。
12月発売のドラマCDが楽しみで仕方がない。

一応書いておくが田中理恵さんは嫌いじゃないですよ。

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