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2006/06/24

暴露されすぎとも言う

全く俺の予想したとおりの展開ではないか!
「すーぱーえっち」はマシロきゅんがおムコに、ニナちゃんがおヨメにいけなくなる作品なのでいい状況なのかもしれない。ヒミツにしておかなければいけない話が世の中にはあるんだ。

「恋のミクル伝説」を聴けば聴くほど音楽業界に対する冒涜なのか、あそこまでへっぽこなものを作れる技術を褒め称えるべきなのかわからなくなってくる。ENOZが良すぎる分余計にな。
アニメ、ゲームなどでの軽音楽というとカナリアを連想しがちな分、ENOZのやり過ぎ感がよく分かる。ライブシーンにばかり注目されがちですが尋常じゃないよね、曲のレベルが。カナリアの曲もいい物揃ってるんで良かったらどうぞ

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